ウィルコムが面白そうなコンセプトモデルを展示してました。
オムニアとその他のサムスンの携帯は全体的に面白かったです。一番興味深かったのが二枚のSIMカードが入る機種でした。コンパニオンの女の子の説明に納得しました。ロシアとか中国見たいに広いところでは地域によってカバーしてるキャリアーが異なると。
だから二枚のSIMカードで使い分けると。これは携帯業界世界シェア2位の会社だからわかることですよね。他に気になったのがコアが二つって書いてあったんですよね。まさかドウアルコアですか?と思い、お姉さんに聞いたらわからないみたいで、SIM二枚ってことですって。まあかわいいからいいんですけど。
サムスンのブースは大きかったです。なんか堂々としてますよね。展示されてた機種は日本のユーザーからしたら斬新に見えると思います。デザインだけですけど。日本の機種も機能はありますからね。技術力では負けてません。オムニアはタッチだ、iPhoneに似てると言われますが、別物です。残念ながらWindowsMobileが載ってます。これが載ってる限り、使い勝手はiPhoneには勝てません。反応が遅いですし、なんかストレスがたまるんですよ。Windowsをそのまま小さい画面に入れたような感じで使いづらいんです。アイコンを大きくしたりとか工夫できないんでしょうかね?あんなに優秀な人達がいるのになにしてんですかね。
携帯続きですけど、iPhoneの発売カウントダウンに行きました。有楽町のビックカメラに孫社長が来ると読んだんで、見に行きました。社長だけかと思ったら、上戸あやも現れました。でも報道陣で全然見れませんでした。はっきり言って腹立ちました。買い物客を呼ぶためにああいうイベントをしてる訳ですよね。なのに、報道陣だけが周りにいて、客は立ち止まっちゃだめと、しかも写真もとっちゃだめと。じゃあ、そこでイベントする必要ないですよね。見ちゃだめ、見ようと思っても報道陣だらけで見れない、写真撮っちゃだめ、はい?どっかのスタジオでやってください。
上記のイベントと同じ有楽町のビックカメラのエスカレータの手すり?です。ここに宣伝が張られてるのを見るのは、私は初めてです。次は便座?ですか。
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